大阪の美容整形で陰茎増大術

美容整形は魔法ではありません

陰茎増大術とは

陰茎増大術をはじめとする男性の悩み医療に関する治療方法の案内。手術料金、Q&Aなど。適正価格で安心の陰茎増大術が東京、大阪で受けられるメンズ美容整形の案内。人気の陰茎増大術のほか、男性器の悩みに関連する手術について詳しくご紹介します。

陰茎増大術とは

陰茎体部増大手術は、陰茎体部である、いわば「ペニスの棒」の部分を太くする治療です。この治療は、患者様ご自身の脂肪を注入する手術になります。脂肪注入の場合、脂肪の生着率は約50%程度ですから、注入を何度か繰り返すことでより太くすることもできます。

亀頭増大手術の場合は、亀頭冠つまり「亀頭のカリ」に固さやハリをだすために、コラーゲンやヒアルロン酸を注入するという治療を行います。

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包茎とは

非勃起時に亀頭が包皮に覆われていても、勃起時に露出が容易であるというような、一般的に「仮性包茎」と言われている症状については、実は医学上、手術は必要ないのです。
ほとんどの仮性包茎に対する治療は、ペニスの形を美容整容的、言い換えると見た目を良くするために行っていることになります。

ここで包茎の定義について説明します。包茎とは、勃起時に亀頭が露出しないか、または、露出困難な状態をいいます。非勃起時に亀頭が包皮に覆われていても、勃起時に露出が容易であれば、包茎ではないのです。
よく耳にする包茎の害は、医学的にはあまり根拠のないものが多いのです。たとえば、亀頭の発育が遅れる、 包茎だと早漏になりやすい、包茎だとインポになりやすい、性病になりやすいなどがそうです。では、なぜ包茎の手術を行うかといえば、美容整容的に見た目を良くするためにほかならないのです。

医学的に異常がないにもかかわらず、ペニスにコンプレックスを持っている方が多く来院されます。亀頭部分が包皮に覆われていることを気にするあまり、女性との交際も遠ざけがちになる人もいらっしゃいます。
当院ではカウンセリングを通じて、手術が心理面でプラスに働くことを十分に理解していただきます。いかにペニスのコンプレックスを解消していくかについてじっくり話し合い、包茎手術を受けていただいております。

このように、「包茎」という意味を十分に理解したうえで、手術を受けられるか否かをご自身で判断することをおすすめします。

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長茎手術とは

長茎手術とは陰茎を長くみせる手術で、恥骨部の脂肪を除去したり、陰茎堤靭帯を切離したりする治療方法です。クリニックによっては、「長茎手術」を実施していると言っていても、実際には、陰茎堤靭帯と皮膚を固定するという、ずさんな処置しか行われていない場合もあるようです。これでは、結果として陰茎はほとんど長くなりませんし、効果ももって2縲怩Rヶ月です。泌尿器科に関する専門的知識や技術がないと、こうした不十分な手技しか行えなくなってしまいます。

当院は、男性器の構造を知り尽くしたスペシャリストです。陰茎を長くみせるための処置を安全かつ完璧に行いますので、効果は永続的ですし、確実です。
長茎手術とは体内にもぐった陰茎部分を引き出すことにより、2縲鰀5cmは長さをプラスすることができます。ごく軽い包茎であれば、この治療により治る場合があります。また、以前包茎手術を行ったにもかかわらず、非勃起時の包皮のかぶりが多い場合も、この治療により改善されることもあります。手術にかかる時間は約20分ほどです。この手術によって、きっとあなたのコンプレックスは解消されるでしょう。
事前のカウンセリングをじっくり行い、ペニスの構造や靭帯の役割、手術の方法などについて、患者様が納得されるまで丁寧にご説明しますので、お気軽にご相談下さい。

この手術は、美容整容的すなわち見た目を良くするための手術となり、医学的には必要のない手術になります。ペニスを長く見せる状態にすることによってコンプレックスを解消し、自信を持ってもらうための手術になります。

クリニックによっては「長茎手術をしないと包茎手術の傷が治らない」という理由をつけて、本来は包茎手術だけを希望されている方に半ば半強制的に長茎手術を行っているところもあると聞きます。しかし、このようなことは医学的には全く根拠のないことで、あくまでも見た目を良くする手術であるべきと考えております。

日本美容外科医師会認定医療機関

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